ひよこ達やミセスが、バレンタインチョコを買うと言うので、地下鉄 北花田の阪急へ。
たかが義理チョコを買うために延々と長々と待たされる。
最近では、義理チョコは古いらしくて、友チョコ、逆チョコが流行りだとか。
で、お昼は久し振りにラーメン。
稲庭うどんの宗八。
昼時に行きました。
サラリーマン風、OL風、地元民風で満席です。
何にしようかな~ぁ、と悩むことはありません。
稲庭うどんの釜揚げか、ざる、だけですから。
悩むとしたら大にするか、小にするか、オプションのおにぎりを付けるかどうかですね。
たいていの人は、大+おにぎり。
細~いです。
喉越し滑らかです。
まろやかです。
大きな徳利は汁です、お酒じゃないですよ。
本町のお出掛け。せっかくなので木内さんのお蕎麦。
道頓堀のシンボル、かに道楽の通りを東へ、東へ、日本橋方面に進む。
大阪といえば、うどん、こなもんだけと思われがちですが、
読売新聞の記事(2010.1.16)では・・・・・・
実家に行く途中で、腹ごしらえ。
枚方の国道一号線、ラーメン横綱の反対側にある、うどんの「のらや」。
以前に、ひよこ達が小さい頃には、自宅近くの「のらや」に行ってましたが、今日は久し振りです。枚方店は初めてですね。
急須や湯呑み、のらやバージョンに進化してますねぇ。
箸袋を集めると、大小様々なお皿がもらえます。
蕎麦猪口は65枚!!! う~ん、いつのことやら。
北浜界隈でお昼となった。
なにわ翁はちょっと遠いので時間がないし、この間行ったし。
駅近くの、てる坊にする。
魚市(旧堺港観光市場)でお世話になってる、河合酒店さん
の、隣にあるお店。
初めて行きました。
以前は割烹風(?)だったような気がするが、今は庶民派(?)の感じ。

浪速の名店、あの高橋名人の愛弟子の店。
そして、そして、なんと、ミシュラン ☆。
ひよこ達からの情報で、近頃大人気のラーメン屋、ぎんへ。
昼前の開店早々にもかかわらず行列。
おとなりの、腰痛 肩こりの看板も魅力的(後日に行ってきました、マッサージのひまわり。世間相場の半額、上手です)。
随分と久し振りです、大阪の名店、天笑。
京阪枚方市駅から徒歩で数分、高架沿いに大阪方面です。
マンション1階ながら自然を感じさせる、さわやかな店です。

ご近所で頂いた映画のチケットを持って、いそいそと難波パークスシネマにお出掛け。
どれを観ようかな・・・・、TVコマーシャルしてる3本爪の・・・・あれ、ウルヴァリン。
ハラハラ、ドキドキ、有りえへん・・・
で、お腹が空いたので、再びGUMBO & OYSTER BARへ。

ドーンと生牡蠣、4種類x2P。
右上の薬味が乗ってるのが、普っ~通~の岩牡蠣、コースメニューのスターターです。
それ以外はオプション。先ずは右下の大~き~いのが、岩手産。
左下の丸~いのが、新潟産。
上の尖ってるのが京都丹後。
やっぱ、オプションはう・ま・い。
なんばパークス GUMBO & OYSTER BAR

暑い昼には冷たい麺。
昼前なのに、もうこんなに並んでる、讃岐うどんの釜たけ。
久し振りです。

何度か紹介してる そば日和さんに、またまたやって来ました。
豪華でお得なお膳です。

堺東の市役所の向かいにある不思議な店。
みすぼらしいビニルシート張りの店、大阪でも東京でも結構流行ってます。
そんな店に初めて来ました。

堺では名の通った老舗のレストラン南海グリル。
同じ敷地の中に幾つかの店があって、ステーキ、しゃぶしゃぶ、鉄板焼き、和食、炭火焼。
その中のひとつに寿司なのか割烹なのか 旬魚ざこば。
落語にぴったりの名前ですね。
写真はお昼の寿司セット。味も量もたっぷり、満足。
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奇数月に開かれてる利久寄席、第164回です。20年以上も続いている、継続は力なり。
2000円で落語と蕎麦が付いて来る。
今日は特製天おろし蕎麦。オプションでビールを頂く。
昼前にポッカリと時間が出来てしまい
(作ってしまい
)、前から行きたかった蕎麦切り きうちさんへ。
蕎麦打ち交流会の大将・指導者のお店なんです。

今日も、そば日和さんに。2日続けて同じ蕎麦屋さんに来るのは初体験。
「済みません、予約が入ってるものですから・・・」
ラッキーなことに、ちょうど、わずかに空いてました。

エノさんの記事のそば日和、旨っまそう、随分と長い間行ってない。
最早、名店の風格が出ているらしい。

物の始まり何でも堺・・・・と信長・秀吉時代に栄華を極めた街。
ちょっと前に念願の政令都市(○○区と言える街)になったものの、大阪・京都・神戸に対抗できる術もなし。
有名処では仁徳天皇陵、千利休、与謝野晶子、沢口靖子、コブクロ、オレスカバンド・・・。
そんな街ですが、蕎麦屋さん、イタリアン、フレンチとお洒落な店、こだわりの店が増えてます。
で、今日のお昼はDan・mo。ランチコース(肉または魚料理)は¥2100、肉と魚の両方が付くと¥3500。
平日なら、な、な、何とワンプレートランチ¥1000。

堺の「熱盛りそば」で有名な「ちく満」さんの裏側にある「よし井」さん。
知人が良く出掛けてると聴いて早速行って見る。
極々普通~の、街の蕎麦屋さんって感じ。
夫婦と息子さん(それともバイトかな?)で切り盛りしてる店。カウンターのみで、10人も入れば満席。
昼間だったのでお酒の人も無く、ササッ~と入れ替わる。
だけど、満員、次から次に入ってくる。

セーヌ川@大阪の第2弾。
中ノ島、堂島川、福島と来れば、昨年(だったと思うけど
)オープンした
街。
ほたるまちとクロスウォーク。 二つの違いが判らないのだが。

天満橋で昼食。名店「土山人」へ。
え~えっ、ショッピングモール全体が「臨時休業」![]()
そうなくなると猶更蕎麦が食べたい。
ちょっと遠いが北浜に美味しい店があったはず。辛汁さんのページに出てたし、雑誌にも紹介されてた、あの店、名前は・・・。
良かったですね、大通りに面してたのですぐに見つけた。
てる坊。![]()
お気に入りの草香さん、久し振りです。蕎麦(麺)を揚げた付出はよくありますが、こちらは蕎麦煎餅。
パリパリ香ばしく、程よい塩味。
「ビールお願いしま~す」と行きたい所だが、運転手のやきとり君はグッと我慢。

新年第一弾は、これ。
新年の幕開けにふさわしく神々しい日の出、幸福を予感させる大輪の華。
おせち料理を圧倒する豪華さ。こんなにどでかいチャーシュー。
堺の泉北ニュータウン(と言っても今では新しくは無いが)、深井駅の方面の
フランスレストラン Frere de Chansonnier (フレール・ド・シャンソニエ)。
年中無休なんですが、前回訪問時は臨時休業、
厨房点検のため申し訳ありませんとの事で再訪問。
南海堺東駅前の銀座通り商店街にある、蕎麦・饂飩の利久さん。
2ヶ月毎に寄席があり、初参加。161回目と言うと、80ヶ月、7年弱。
と思いきや、20年以上だそうです。継続は力なり。
大笑(たいしょう)。やきとり君お気に入りの居酒屋ですが、家族で行くのは初めて。
写真を写すのも初めて、ブログも初登場です。
堺と大阪の境界線は大和川。そこからちょっとだけ堺側にあるフランス料理のお店がBistro Blanc-Bec ビストロ ブランベック。
以前はイギスという名前で、オーナーは杉井さん、だからスギイ、イギス・・・だったんですが、
イギスさんが引っ越して、お弟子さんが引継がれて今のお店に。
南海堺駅南口のお洒落な居酒屋。
むか~し、車之町の角地で小さな焼鳥屋だった。鶏冠(とさか)の刺身などもあるこだわりの店だった。
その後、神南辺町のマンションに引越し、割烹風の料理も始まった。マンション住人で賑わう。
2~3年前に、今の場所に。随分と大きく立派な店、お洒落な店に進化。
橋BBと思い込んでおりましたが、正しくはB.B.橋でした。
地元で超有名なか、密かに人気なのかの、炭焼鳥料理専門、とりよし。
やきとり君のページには初登場。
今まで知らなかったとは、やきとり君としましては誠に、勉強不足、世間知らず、恥、赤面、断腸・・・あっ、あっ、あっ、お恥ずかしい・・・でございます。
またまた、やってきました、おしゃれな居酒屋、「遊食旬菜 きのした」
「久し振りにカレーうどん食べたいなぁ」とげんき家に。
大層な店構えではないし、チェーン店みたいに見えるけど、他では見た事ないし、ネットでも出てこないし(讃岐うどんのげんき家は出てくるけど、こことは違うと思う)。
そば打ち名人戦の審査員である望月興博さんのお店 麺坊 蕎麦博(めんぼうそばひろ)へ。
南海高野線の千代田駅から徒歩20分程度、南希望が丘の住宅街の中。
次々とお客さんが来て並んでます。
中々いい感じの店構えです、左端の洗濯物が無ければ・・・・。
今日のお昼は難波の大幸寺伝来 胡麻切り蕎麦「そばよし」。チェーン店ではありますが美味しいと評判。
沢山あるお品書きの中から、大盤振る舞い、清水の舞台、思い切って、季節限定「松茸そば」。
薬味は柚子、柚子胡椒。
新大阪駅の近くで最近出来た出石皿蕎麦の文楽製麺 釜あげ 生麺酒茶房「つなぎ」。
十割とか生粉とか、こだわりを表す店名はよくあるが、「つなぎ」とはどんな意図なんでしょうか。
今日のお昼は讃岐饂飩みのり。夏にピッタリの肉とろろぶっかけ、オプションでお稲荷さん。
店内に大きな木の看板があって |
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大きな道を走っていると
、真っ赤な派手な建物が![]()
こんな所に前から有ったかな![]()
止まってみると新しく出来た、京都北白川 ラーメン魁力屋(かいりきや)さん
丁度昼時だから入ってみた、番号札持ってお客さんが並んでます![]()
旨っそう、涎が出てくる、タレの妖艶さ・・・穴子鮨です。
上半分がにぎり、下半分が箱寿司。
大阪・堺の老舗 深清鮓(ふかせずし)です。
暑~い、暑いときには冷麺、素麺、ざる饂飩、蕎麦・・・が続くが、暑い時こそ熱いラーメン。
羽曳野にチョット変わったラーメン屋、モンゴル・ラーメンがあると聞いて出掛ける。堺から南阪奈道路(有料道路)の脇道をひた走る。この南阪奈道路なんで作ったん、誰が使うのと言いながら走ってるうちに石川(と言う川)、羽曳野大橋の東詰め。
確かこの辺だけどなぁ・・・・。お~うっ、あった、ありました。
崖の上のポニョを見た後で食事。
毎回おやじ居酒屋では芸が無いので、今日は難波パークスのワインレストラン ANTREPOT(アントルポ)へ。
甲子園の予選も終盤に差し掛かり、夏の真っ盛り。
夏バテ防止には鰻が一番、それも国産の安心できるところで、
う玄武(うげんぶ)さんへ。
うだけ赤いのは、箸入れにそう書いてある。
休みの日の昼は大抵が麺類(そば、うどん、ラーメン、カップ麺・・・)。たまには違ったものを食べたいということでう玄武へ。
40年ほど前からやっている結構名の通ったお店、それなりの値段がするが、お昼はお買い得。
それらしい和風の店内。お昼は(夜もかな?)子供連れも多い。
それらしいお洒落な湯のみ、人間がぶら下がってるではないか(茶色いのが身体で、白いのが顔)。
メニューの名前は忘れてしまったが、ひつまむし系のセット。
美味しそうな出汁巻玉子付き。
涎が出そうな鰻。う玄武では全て国産(三河産)だそうです、お得なランチも間違いなく国産なんでしょうね??
最後の二口ぐらいはお茶漬けで。正確にはお茶じゃなくて、淡口の昆布鰹出汁です、急須に入ってます。
先ずは半熟玉子天ぷらぶっかけうどん。綺麗なうどんです。盛り付けも素晴らしい。御主人曰く「カメラを持っておられたので丁寧に盛りました」
蕎麦やまなか
定年後に関西の名門「拓郎亭」(未だ行ったこと無いんですが)で修行された御主人が奥さんと2人で切り盛りされてます。
メニューはざる、ざるおろし、おろしそば、山かけ、海老おろし、きのこおろし、鴨せいろで¥900〜¥1500。
やきとり君はきのこおろしの大盛り。きのこの名前は良く判らないんですが、数種類、大きくて瑞々しいきのこがたっぷり入ってる。
ミセスは海老おろし。大きな立派な天麩羅です。ご馳走様でした。
蕎麦が無くなりそうとの事でご主人の蕎麦打ちが始まりました。流石プロですね、大量に打つためでしょうか、大きな釜のような鉢です。金属製です。
良い蕎麦が出来るかどうかの分かれ目です。
いかにも蕎麦打ちらしい場面「延し」です。アッと言う間に、薄く均一に、正確な四角になって行きます。
これも蕎麦打ちらしい場面「切り」です。大きな包丁で、凄い速さで、細く均一に美しく切っていきます。
会席などのコースメニュー
京橋駅や天満橋駅の周辺では天神祭りに向かって盛り上がってます
飲食店でも様々なイベントや特別メニューが。
お店は住居兼用だと思います。内装はウッディーで、モダン和風。ジャズ(ボサノバかな、やきとり君には区別できんけど)が流れています。
その日の蕎麦の産地が書かれています、もり蕎麦は福井丸岡、粗挽きは茨城常陸秋。
近くには「乾」さんがあります。
土山人は木造の古い民家か商店を利用した蕎麦屋さん。
看板は有名な書家が書いたような漢字(感じ)。
ビジネス街のど真ん中に「少彦名神社」。有名なんでしょうか数人が参拝されてました。
大阪の下町、古い住宅地ですが直ぐに判ります
店内はクラッシック・ウッディーで、ご主人や女将さんがお好きなのでしょうか、焼き物が一杯並んでいます。
ようやく行ってきました、大阪の名店「なにわ翁」さんへ。
蕎麦は高橋流の二八が基本で、十割は200円アップ。メニューは意外とシンプルで冷(ざる)温(かけ)合わせて数種類。そんな中で季節蕎麦が色々、ねぎ蕎麦、白魚蕎麦、牡蠣蕎麦など。
蕎麦の太さは普通で、断面は「角が立った」のが良く判りました(角が立ったと言うのは良い蕎麦のことを言う代名詞です)。
最近は讃岐うどんのブームですが、ここは草部うどんの「のらや」さん。
やきとり君の注文は「紀州梅と玉子とじのあんかけ」。
ミセスとヒヨコは「ぶっかけうどんセット」。天麩羅と古代米のおにぎり(赤い様な紫の様な色です)が付いて超お得。
堺のフェニックス通り(中央環状)の阪神高速の入り口近くにあるうどん屋さん。
やきとり君は天ぷらうどん。
友人は野菜天カレーうどん。
今日はうどん。
肉うどんを注文。
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